動画開始が遅れた分だけ字幕を 1.5 秒遅らせる
整形前
00:00:05,000 --> 00:00:07,200
整形後
00:00:06,500 --> 00:00:08,700
補足: 字幕が早く表示されるときは、プラス方向へずらします。
字幕タイミング調整と形式変換
SRT または VTT の字幕ファイルをブラウザで開き、字幕タイミングをまとめて前後にずらし、SRT / VTT を相互変換し、そのままダウンロードできるローカル処理ツールです。
字幕ファイルを 1 つ追加し、ずらす量と出力形式を設定して、処理結果を確認しながら保存できます。
SRT または VTT ファイルを 1 つ選ぶか、ここへドラッグ&ドロップしてください。
字幕ファイルはブラウザ内で処理されます。読み込み、時間調整、変換はローカルで完結します。
マイナス方向へずらして 00:00 より前になる字幕は、先頭時刻で止まります。
ずらす方向
SRT は連番行とカンマ区切り時刻を使い、VTT は WEBVTT ヘッダーとドット区切り時刻を使います。
出力形式
字幕の読み込み、時間ずらし、形式変換はブラウザ内で行います。AI 学習用に送信する仕組みは入れていません。
結果を確認できます
SRT または VTT ファイルを追加すると、ここに元テキスト、タイムスタンプ一覧、結果プレビューが表示されます。
SRT または VTT ファイルを 1 つ選ぶか、ドラッグ&ドロップで取り込みます。
プラスかマイナスを選び、ずらす量を入力して、秒またはミリ秒を選びます。
元の形式のまま使うか、SRT と VTT のどちらかへ変換するかを選びます。
元テキスト、結果テキスト、タイムスタンプ一覧を確認してからダウンロードします。
整形前
00:00:05,000 --> 00:00:07,200
整形後
00:00:06,500 --> 00:00:08,700
補足: 字幕が早く表示されるときは、プラス方向へずらします。
整形前
00:01:12.400 --> 00:01:14.000
整形後
00:01:12,100 --> 00:01:13,700
補足: Web 用字幕を一般的な SRT として使いたいときにも便利です。
SRT は連番行とカンマ区切りの時刻を使うシンプルな形式です。VTT は WEBVTT ヘッダーを持ち、時刻にドットを使い、Web向けの追加情報も持てます。
字幕が早く出るときはプラス、字幕が遅れて出るときはマイナスを選ぶと分かりやすいです。
いいえ。このツールはブラウザ内で字幕の読み込み、時間ずらし、形式変換を行う設計です。
字幕ずらし・変換ツールを追加し、SRT / VTT のローカル読み込みとダウンロードに対応しました。
時間ずらし、SRT / VTT 変換、タイムスタンプ一覧プレビュー、基本整形を追加しました。